ストレス発散

「神田家を絶やさぬように」と、お義母さんの飽きない嫌み。
私は神田家を守るために結婚したんじゃない。
お金の為に、30過ぎても女と経験もない童貞と結婚してあげたから感謝して欲しいくらいと言い返したくなる。

種なしで、セックスも下手な主人。亭主関白気取りでストレスもたまる。

2週間に一度、お義父さんから呼び出される。その日が私のストレスを発散できる日。
今日も呼び出されて、待ち合わせ場所のホテル1205号のドアをノックする。
中から待ち浴びてたとばかりに満面の笑みで部屋に入れる、お義父さん。

部屋の鍵をしめると「えり子さん・・・我慢できなかったよ」と足元に、絡み付いてくる、義父。
それを払いのけて服を脱ぎ義父好みの黒のレオタードに黒の編みタイツ姿になり、持ってきた真っ赤なヒールをはく。
義父は犬のように私の足に絡み付き。「いじめて・・・いじめて下さい」と泣きそうな顔で頼む。

「椅子に全裸ですわりな!」と命令すると全裸で座る義父。用意したロープで縛りつけ、ムチで容赦なく叩く。
「えりこさん・・・いいよ・・・」と言う義父に「誰に口聞いてんだよ。この豚ヤローが!」とヒールて性器部分を押してやる。

「えりこ様・・・気持ちいいです・・・」と息遣いも荒くなり「えりこ様の液を下さい・・・」と言うから、
椅子を蹴って倒し義父の顔にまたがり「しっかり舐めろ!」と言うと興奮しながら、舌を小刻みに・・・時には激しく舐めるので喘ぎまくった。

お義父さんの性器は使い物にならないので、挿入でいかされてないのが不満。
もう1人挿入でいかせてくれるペットを探し中。