雑誌編集長になって5年。38歳の川島令子。
上に上り詰める為に、自分の武器である体の色気を使って、上の人を虜にして編集長の椅子を手に入れた。
男に養ってもらうなんて、まっぴら。だから結婚はしない。でも、性欲は強い。
だから、今日も私の部署に来た新入社員を1人だけを残業にして、他の社員は定時で帰らせた。
最初は、仕事をしていたけど8時ごろに「資料が必要だけど、重たくなりそうだから着いてきてくれる?」
と言って資料室に行く資料室に入ると私は鍵をしめた。
暗い部屋だけど外の光がいい具合に差し込んでるから、うっすら顔は見える。
「再就職ってなると、難しいわよね」と言って新入社員の手を自分の胸に持っていった。
「編集長…」と困ったような顔をしてるけどズボンに隠れた性器は触ってみるとビンビンに固くなってた。
「無職になりたくないなら私を満足させなさい」と言うと、床に押し倒して
ブラウスのボタンを外してブラジャーもはぎ取る感じで乳首を舐め回す新入社員。
そして私のスカートをまくりあげて性器に触れてくる。パンツが濡れたのが分かるとパンツを片足だけ脱がし、
大きくなった性器を私の中に、ぶちこんだ。やっぱり若いからか固くなったので奥までさすたびに感じて声を出しまくる私。
新入社員が「編集長…もう…いきそうです…」と言うから「たっぷり…出しなさい!」と言って2人で絶頂に達してしまった。
私が、新入社員に残業を言う時は、私を満足させるためだけの残業だ。
