証券会社に勤める、主人と結婚して12年。
付き合う時も友達に「美和子が、あの人と付き合うなんて」と言われ結婚まですると
「結婚までするとは…」と言われるくらい冴えない男と結婚した。理由は、私に服従させたいから。
今日も「美和子様…いじめて下さい」とパンツ姿で寝室にきた、
ペット(主人)。ボンテージ姿の私。
40歳にもなるのに美貌は劣ってない体のラインは自慢。
ペットに目隠しをしてベッドに寝せると両腕と両足をロープで縛り大の字にする。
それだけでペットは興奮。「美和子様~」と言うのでパンツの上から性器を踏みつける。
乳首をつまむと声を出すペット。「美和子様~舐めさせて下さい」と言いだすペット。
「私の液を飲みたくてしょうがないのか!」と言うと舌を出しながら「飲みたいです…お願いします」
と言うから顔に股を広げてみると目隠ししながらもペットも匂いを嗅ぐように
私の性器を見つけ犬のように小刻みに舌を動かし性器を舐める。「もっと激しくしな!」と言うと、
ペットは舌を激しく動かし溢れた液を吸いまくる。私は気持ち良くて喘ぎまくった。
私を絶頂にいかせると「美和子様~入れさせて下さい」と言うので
ペットのパンツから大きくなった性器を出して私の性器に挿入して私は激しく腰を回すように激しく動かした
。ペットは「み~わこ~さま~もう~いきます」と言うから更に激しく腰を動かし私も喘ぎまくってペットと一緒に逝った。
満足した快感。
止められない。
次の朝、昨夜の事はなかったように「あなた。気をつけていってらっしゃい」と見送る私。仕事に向かうペットから商社マンの主人。
